海外旅行で使ってよかったアイテム・サービス8選|機内・街歩き・通信・決済まで実体験で紹介

海外旅行で使ってよかったアイテム・サービス8選|機内・街歩き・通信・決済まで実体験で紹介

海外旅行では、航空券やホテル、観光チケットの予約に目が行きがちですが、実際に旅の快適さを左右するのは「持ち物」と「サービス選び」です。

機内でしっかり眠れるか。
現地でスマホがちゃんと使えるか。
支払いで余計な手数料を取られていないか。
観光中に貴重品を安心して持ち歩けるか。

こうした細かい部分が整っているだけで、旅行中のストレスはかなり減ります。

私自身、海外旅行に行く中で「これは持って行って良かった」と感じたものがいくつかありました。

この記事では、実際に海外旅行で使って便利だったアイテム・サービスをまとめて紹介します。

今回は、以下の8つです。

  • H型エアーネックピロー
  • 変圧対応コンパクトドライヤー
  • LiberFlyer セイファスの防犯ボディバッグ
  • Naturehikeの折りたたみリュック
  • 海外用eSIM「Saily」
  • 海外決済におすすめのカード
  • 変換プラグ付き全部入りモバイルバッテリー
  • 圧縮袋

それぞれ詳しいレビュー記事も用意しているので、気になるものがあれば個別記事もあわせてチェックしてみてください。

目次

① H型エアーネックピロー|長時間フライトでかなり眠れた

H型エアーネックピローの実物写真

海外旅行でまず大事なのが、長時間フライトをどう乗り切るかです。

特にヨーロッパやアメリカ方面のような長距離フライトでは、機内でどれだけ眠れるかで到着後の体力がかなり変わります。

そこで持って行って良かったのが、H型のエアーネックピローです。

一般的なU字型のネックピローとは違い、H型は首まわりを支えやすく、向きや置き方を変えながら使えるのが特徴です。

実際に使ってみると、首の位置が安定しやすく、これまでのネックピローよりかなり眠りやすく感じました。

私自身、飛行機で熟睡できたことはあまりなかったのですが、このH型ネックピローを使ったフライトではかなりしっかり眠れました。

空気式だから荷物になりにくい

旅行用として便利だったのは、空気で膨らませるタイプだったことです。

クッションタイプのネックピローは寝心地が良さそうな反面、持ち運び時にかさばります。

その点、エアータイプなら使わないときはかなり小さくできるので、機内持ち込みバッグにも入れやすいです。

しかも、空気量を調整できるので、自分の首の角度や座席の姿勢に合わせやすいのもメリットでした。

パンパンに膨らませればしっかり支えてくれますし、少し空気を抜けば柔らかめの寝心地になります。

こんな人におすすめ

H型エアーネックピローは、次のような人におすすめです。

  • 飛行機でなかなか眠れない人
  • 普通のネックピローが合わなかった人
  • 荷物をできるだけコンパクトにしたい人
  • 長距離フライトや夜行バスで使いたい人

もちろん、体格や座席との相性はあります。

ただ、2,000円前後で買えるものも多いので、「機内で寝られない問題」に悩んでいる人は一度試す価値があります。

H型エアーネックピローの詳しいレビューはこちら

② 変圧対応コンパクトドライヤー|ホテルの弱いドライヤー問題を解決

モッズヘアの変圧対応コンパクトドライヤー「MHD1234AG」の実物写真

海外旅行で意外とストレスになるのが、ホテルのドライヤーです。

  • 風量が弱い。
  • 重い。
  • 壁に固定されていて使いにくい。
  • ボタンを押し続けないと風が出ない。

こういうドライヤーに当たると、観光で疲れて帰ってきた夜に地味にストレスがたまります。

そこで便利だったのが、モッズヘアの変圧対応コンパクトドライヤー「MHD1234AG」です。

海外でも使いやすい100-240V対応

海外でドライヤーを使うときに重要なのが、電圧対応です。

日本専用のドライヤーをそのまま海外で使うと、故障や発火の原因になることがあります。

その点、MHD1234AGは100-240Vに対応しているため、日本国内だけでなく海外でも使いやすいのが魅力です。

重たい変圧器を持って行かなくても、本体側の電圧を切り替えて使えるのはかなり便利でした。

ただし、コンセントの形状を合わせるための変換プラグは別途必要です。

コンパクトなのに風量がしっかりある

旅行用ドライヤーというと、どうしても「小さいけど風が弱い」というイメージがあります。

でも、このドライヤーはコンパクトながら風量がしっかりあり、ホテル備え付けのドライヤーより快適に使えました。

特に髪が長い人にとって、ドライヤーの風量はかなり重要です。

乾かす時間が短くなるだけで、旅行中の夜のストレスがかなり減ります。

こんな人におすすめ

変圧対応コンパクトドライヤーは、次のような人におすすめです。

  • ホテルのドライヤーに不満を感じたことがある人
  • 海外旅行でも自宅に近い感覚で髪を乾かしたい人
  • 風量の弱いドライヤーが苦手な人
  • 国内旅行や出張でも使えるドライヤーが欲しい人

荷物を極限まで減らしたい人には不要かもしれません。

ただ、ホテルのドライヤーで毎回ストレスを感じているなら、持って行く価値は十分あります。

変圧対応コンパクトドライヤーの詳しいレビューはこちら

③ LiberFlyer セイファス|貴重品を安心して持ち歩ける防犯ボディバッグ

LiberFlyerの防犯ボディバッグ「セイファス」の実物写真

海外旅行中は、パスポート、財布、スマホ、モバイルバッテリーなど、常に持ち歩きたいものが多くなります。

ただ、リュックに貴重品を入れると背中側が気になりますし、ポケットに財布やスマホを入れるのも不安です。

そこで便利だったのが、LiberFlyerの防犯ボディバッグ「セイファス」です。

今回使ったのは、標準サイズの機能強化モデル。

パスポートや財布、スマホだけでなく、500mLペットボトルまで入る収納力があり、街歩き用バッグとしてかなり使いやすかったです。

前掛けできるので貴重品を管理しやすい

ボディバッグの良さは、身体の前で管理しやすいことです。

リュックのように背中側で見えなくなるわけではなく、前掛けにすればバッグを常に視界に入れられます。

人混み、駅、観光地などでは、この安心感がかなり大きいです。

また、スマホや財布を取り出すときもバッグを下ろす必要がなく、観光中でも使いやすいと感じました。

防犯機能とデザインのバランスが良い

セイファスには、スキミング対策ポケットや背面の隠しポケット、内側のキーチェーンなど、防犯面を意識した機能があります。

海外旅行では「絶対安全」はありませんが、こういう機能があるだけで安心感はかなり変わります。

それでいて、見た目がいかにも防犯バッグという感じではないのも良かったです。

マット調で高級感があり、ブラックなら普段使いもしやすいデザインでした。

こんな人におすすめ

セイファスは、次のような人におすすめです。

  • 海外旅行で貴重品を安心して持ち歩きたい人
  • パスポートや財布、スマホをまとめて収納したい人
  • リュックより身軽に観光したい人
  • 500mLペットボトルも入るボディバッグが欲しい人
  • 防犯性だけでなくデザインも重視したい人

海外旅行の街歩き用バッグとしては、かなりバランスの良い選択肢だと感じました。

LiberFlyer セイファスの詳しいレビューはこちら

④ Naturehikeの折りたたみリュック|お土産で荷物が増えたときの保険に便利

Naturehikeの折りたたみリュックの実物写真

海外旅行では、出発時は荷物を少なくしていても、現地でお土産を買うと急に容量が足りなくなることがあります。

かといって、最初から大きなバッグを持って観光するのは邪魔です。

そこで便利だったのが、Naturehikeの折りたたみリュックです。

普段は小さくたたんでおき、荷物が増えたタイミングだけ広げて使えるので、サブバッグとしてかなり活躍しました。

観光中は身軽、お土産を買ったら広げる

私の場合、現地では折りたたんだ状態でボディバッグにカラビナで吊るして持ち歩いていました。

そして、お土産を買ったタイミングで広げて使う流れです。

この使い方がかなり便利でした。

観光中はできるだけ身軽に動けますし、荷物が増えたときだけ容量を増やせます。

写真を撮るときや街歩きをするときも、最初から大きなバッグを持たなくて済むのは快適でした。

収納袋一体型でなくしにくい

折りたたみバッグで地味に困るのが、収納袋をなくすことです。

でも、Naturehikeの折りたたみリュックは収納袋が本体と一体型なので、袋だけなくす心配がありません。

さらに、一度広げたあとでも比較的戻しやすいのが好印象でした。

折りたたみ系の商品は、買ったときはきれいに収納されていても、一度広げると戻しにくいものがあります。

その点、このリュックは旅行中でも扱いやすかったです。

こんな人におすすめ

Naturehikeの折りたたみリュックは、次のような人におすすめです。

  • 海外旅行でお土産をよく買う人
  • 観光中はできるだけ身軽に動きたい人
  • 必要なときだけ使えるサブバッグが欲しい人

メインのリュックとして長時間使うには、肩紐や生地のしっかり感は控えめです。

ただ、サブバッグとして考えるならかなり便利なアイテムでした。

Naturehikeの折りたたみリュックの詳しいレビューはこちら

⑤ 海外用eSIM「Saily」|ローマ・パリでも快適に使えた通信手段

ヨーロッパ周遊プラン一覧
出典:Saily公式サイト(saily.com)※画像はキャンペーン中のもの

海外旅行でスマホが使えないと、かなり困ります。

地図アプリ、翻訳、電子チケット、配車アプリ、決済アプリ、現地情報の検索など、旅行中はスマホに頼る場面がかなり多いです。

そこで今回使ったのが、海外用eSIMの「Saily」です。

ヨーロッパ旅行向けに7日間の無制限プランを比較した結果、価格と安心感のバランスが良かったためSailyを選びました。

eSIMなら物理SIMの入れ替えが不要

eSIMの良いところは、物理SIMカードを入れ替える必要がないことです。

日本で事前に購入・設定しておけば、現地到着後に回線をオンにするだけで使い始められます。

SIMカードをなくす心配もなく、空港でSIMを探す手間もありません。

実際にローマとパリで使ってみても、地図アプリやSNS、動画視聴、電子チケットの表示など問題なく使えました。

国をまたいだ移動でも、設定を大きく変える必要がなかったのは便利でした。

電子チケットはスクショ保存もしておくと安心

Saily自体は快適に使えましたが、地下や建物の奥まった場所では電波が弱くなることもありました。

これはSailyに限らず、通信全般で起こり得ることです。

特に観光地のチケットや予約画面は、通信できない場所で急に必要になることがあります。

そのため、電子チケットや重要な予約画面は、事前にスクリーンショットを撮っておくのがおすすめです。

通信手段を用意するだけでなく、オフラインでも見られる準備をしておくと安心です。

こんな人におすすめ

Sailyは、次のような人におすすめです。

  • 海外旅行中もスマホを快適に使いたい人
  • 空港でSIMを探す手間を減らしたい人
  • 物理SIMの入れ替えが面倒な人
  • ヨーロッパ周遊など国をまたぐ旅行をする人

海外旅行では、通信手段の準備はかなり重要です。

特に初めて行く国や、複数都市を移動する旅行では、eSIMを用意しておくだけで安心感がかなり変わります。

Sailyを選んだ理由と実際の使い方はこちら

⑥ 海外決済におすすめのカード|Revolut・Wise・Sony Bank WALLETなど

外貨決済サービス4種のざっくり比較

海外旅行では、決済用のカード選びもかなり重要です。

いつものクレジットカードをそのまま使うこともできますが、海外事務手数料や為替レートの差で、思ったより高くなることがあります。

食事代、観光チケット、ホテル代、交通費など、海外ではカード決済の金額が大きくなりがちです。

だからこそ、海外決済に向いたカードやサービスを用意しておくと、余計なコストを抑えやすくなります。

1枚最強ではなく、目的別に使い分けるのが正解

海外決済用としては、Wise、Revolut、Sony Bank WALLET、IDAREなどが候補になります。

ざっくり分けると、次のようなイメージです。

  • Revolut:条件を理解して低コストに使いたい人向け
  • Wise:細かいことを考えずに海外決済コストを抑えたい人向け
  • Sony Bank WALLET:対象10通貨圏でチャージの手間を減らしたい人向け
  • IDARE:アメックスなど幅広いクレカからチャージしたい人向け

どれか1枚が絶対に最強というより、旅行先や使い方に合わせて選ぶのがおすすめです。

個人的にはRevolutをメインに使いやすい

私の場合、海外旅行ではRevolutをメインに使うことが多いです。

理由は、平日に使う分には手数料を抑えやすく、Apple Payでスマホ決済できるからです。

海外ではタッチ決済が便利な場面も多いので、スマホをかざして支払えるのはかなり快適でした。

ただし、Revolutは事前チャージ式なので、残高不足が気になる場面もあります。

その場合は、行き先によってSony Bank WALLETなどをバックアップとして使うのが便利です。

IDAREはメインではなくサブカード向き

IDAREは海外事務手数料0%やクレカチャージ対応が魅力ですが、プリペイドカードなので使えない場面もあります。

ホテルや交通機関など、後から請求額が変わる可能性のある決済では注意が必要です。

また、海外ATMで現金を引き出すこともできません。

そのため、IDAREだけで海外旅行に行くのではなく、WiseやRevolutなどと併用するサブカードとして考えるのが安心です。

海外旅行の決済におすすめのカード比較はこちら

⑦ 変換プラグ付き全部入りモバイルバッテリー|Apple Watchユーザーにかなり便利

Philipsの「DLP4350QW」の実物 写真

海外旅行では、スマホ、イヤホン、Apple Watch、モバイルバッテリー本体など、充電するものが多くなります。

しかも、ホテルのコンセントが少ないこともあります。

そこで便利だったのが、Apple Watchも充電できるプラグ付きの全部入りモバイルバッテリーです。

私が使ったのは、Philipsの「DLP4350QW」

ACプラグ、USB-Cケーブル、Apple Watchの磁気充電、海外用変換プラグまでまとまっているモデルです。

ケーブルや充電器を減らせるのが最大のメリット

この手の全部入りモバイルバッテリーの魅力は、持ち物を減らせることです。

普通なら、以下のようなものを別々に持って行く必要があります。

  • モバイルバッテリー
  • ACアダプタ
  • USB-Cケーブル
  • Apple Watch充電ケーブル

でも、全部入りモデルならこれらをかなりまとめられます。

旅行中のケーブル管理は地味に面倒なので、「1台にまとまる」というだけでかなり快適です。

ホテルでのパススルー充電が便利

特に便利だったのが、ホテルでの充電です。

本体をコンセントに挿して、スマホとApple Watchを接続して寝れば、スマホ・Apple Watch・モバイルバッテリー本体をまとめて充電できます。

旅行中は翌朝すぐに出発することも多いので、朝起きたときに充電関係が全て整っているのはかなり助かります。

こんな人におすすめ

変換プラグ付き全部入りモバイルバッテリーは、次のような人におすすめです。

  • Apple Watchを海外旅行に持って行く人
  • ACアダプタやケーブルをできるだけ減らしたい人
  • 旅行用の充電セットを1つにまとめたい人

旅行時のケーブルやACアダプタを減らしたいという人には、かなり満足度の高いアイテムだと感じました。

Apple Watchも充電できる全部入りモバイルバッテリーの詳しいレビューはこちら

⑧ 圧縮袋|衣類の収納力アップにかなり助かった

最後に紹介するのが、圧縮袋です。

旅行中はどうしても衣類がかさばります。

特に冬服、下着、靴下、部屋着などをまとめると、スーツケースの中でかなり場所を取ります。

圧縮袋を使うと、衣類のボリュームを抑えられるので、収納力アップにかなり効果がありました。

帰りのお土産スペースを作りやすい

圧縮袋が便利なのは、行きだけではありません。

帰りにお土産を入れるスペースを作りたいときにも役立ちます。

海外旅行では、行きはスーツケースに余裕があっても、帰りはお土産や現地で買ったものが増えてパンパンになりがちです。

圧縮袋で衣類をまとめておけば、スーツケース内のスペースを作りやすくなります。

シワになりやすい服には注意

ただし、圧縮袋には注意点もあります。

服の生地によっては、かなりシワシワになります。

Tシャツや下着、部屋着のように多少シワになっても困らないものなら使いやすいですが、シャツやきれいめの服を強く圧縮するのは注意が必要です。

宿泊先にアイロンがあるか、スチーマーが使えるかも考えておくと安心です。

また、圧縮しすぎると取り出したときに戻すのが面倒になることもあります。

「全部を限界まで圧縮する」というより、シワになっても困らない衣類を中心に使うか、帰りだけ使うのがおすすめです。

こんな人におすすめ

圧縮袋は、次のような人におすすめです。

  • 衣類が多くなりがちな人
  • 帰りのお土産スペースを作りたい人
  • スーツケースの中を整理したい人
  • 下着や部屋着をまとめて収納したい人

海外旅行の荷物整理アイテムとして、1セット持っておくとかなり便利です。

海外旅行の持ち物は「不安を減らせるもの」を選ぶのがおすすめ

海外旅行の持ち物を選ぶときは、単に便利そうなものを詰め込むより、「旅行中の不安やストレスを減らせるか」で考えるのがおすすめです。

今回紹介したアイテムも、それぞれ役割が違います。

  • 機内で眠れない不安を減らす:H型ネックピロー
  • ホテルのドライヤー問題を減らす:変圧対応コンパクトドライヤー
  • 貴重品管理の不安を減らす:防犯ボディバッグ
  • 荷物が増える不安を減らす:折りたたみリュック
  • 現地でスマホが使えない不安を減らす:海外用eSIM
  • 決済手数料のムダを減らす:海外決済カード
  • 充電器・ケーブル忘れを減らす:全部入りモバイルバッテリー
  • スーツケースの収納不足を減らす:圧縮袋

海外旅行では、ひとつひとつの不便は小さくても、積み重なるとかなり疲れます。

だからこそ、事前に準備できる部分は整えておくのがおすすめです。

まとめ:海外旅行は持ち物とサービス選びで快適さがかなり変わる

海外旅行の快適さは、機内・ホテル・街歩き・通信・決済といった日常的な場面で大きく変わります。

  • 機内でしっかり眠れるか。
  • ホテルでストレスなく身支度できるか。
  • 観光中に貴重品を安心して持ち歩けるか。
  • 現地でスマホや決済がスムーズに使えるか。

こうした小さな不便を減らしておくだけで、海外旅行中の疲れや不安はかなり変わります。

今回紹介したものは、どれも「なくても旅行はできるけど、あると明らかに快適になる」と感じたものばかりです。

すべてを必ず持って行く必要はありません。

ただ、自分の旅行スタイルに合うものを選んで準備しておくと、現地で余計なストレスを感じにくくなります。

海外旅行をもっと快適に楽しみたい方は、まずは気になるものから取り入れてみてください。

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